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新着情報

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2015.11.14

私自身のことは分かっているつもりでも、
なかなか、伝えることは難しいものです。
そんな悩みを知ってか知らずか、
松本市の起業家ママさんの撮影会に
招致して下さっている、信田宏美さんが
こんな記事を書いて下さっています。

カメラマン・信田宏美さんのFacebook投稿を
1枚の画像にしてみました。
原文はリンク先からどうぞ。

http://on.fb.me/1kvde6F



20150914_SIHONODA_PRESS.jpg

信田さんご本人の感想は、

「私自身にこんな表情があるなんて」と、
驚いていらっしゃいました。

=====
松本の空の下から、おはようございます!
本気で、「お客様の人生を考える」
そんなカメラマンに出逢いました。

たいていのカメラマンは
「自分の作品の良さ」ばかりを語ります。

しかし彼が見ているのは、
作品の向こう側にあるお客様の人生です。

彼に写真を撮ってもらった人は、
苦手を克服します。
自信を取り戻します。
自分らしさを取り戻します。

彼は「物」を売っているのではないのです。
「良い表情」が撮れたとき、
たいていのカメラマンは「自分の腕の良さ」
だと言うでしょう。

しかし彼の場合、
「やったね!」「おめでとう!」と
お客様と一緒になって喜ぶのです。
「良い表情」が撮れたときは、
お客様が、自分のなかに眠っている魅力を、
自ら取り戻した瞬間だからです。

彼は「シャッターを押しただけ」と
よく言います。

彼に人生をシフトしてもらって、
スタジオで大泣きする人も珍しくありません。

ですから、彼のお客様は、
作品を納品する前から満足度が高いのです。
そして、納品のスピードがとっても早い!
これも自分の都合ではなく、
お客様を想ってのことなのです。

彼のように、商品やサービスだけでなく、
「その先にあるもの」を見ている人は強いです。
仕事の目的を見失わないことが大切です。
彼の名前は奥山 真詩さん。
=====

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