傾聴するフォトグラファーの姿勢
私は「傾聴するフォトグラファー」として、撮影の前にまず「聴くこと」から始めます。
無理に表情を作るのではなく、あなたの中にある自然な感情を、対話を通じて少しずつ解(ほぐ)していく。そんな「笑顔のワークショップ」の時間を大切にしています。
このスタジオが大切にしていること
私が提供するのは、単なる証明写真ではありません。
傾聴技術を持つフォトグラファーが、あなたという人の「在り方」を大切に引き出す、あなたらしさが醸し出される至極の一枚です。
撮影前は、誰しも緊張するものです。カメラの前に立つこと自体が大変なことと思います。
でも、ワークショップを通じて対話を重ねるうちに、少しずつ肩の力が抜け、
「ああ、これが私なんだ」
と、ご自身のありのままの状態を受け入れられる瞬間が訪れます。
自分の在り方に気づけると、不思議と立ち居振る舞いも変わります。
外形的に見た目を整えるだけでなく、「心から自信を持って振る舞える状態」を目指して、あなたと向き合います。
選ばれる理由
- 航空業界専門誌『エアステージ』合格者掲載(表紙も)実績他、CA輩出は100名超。
- 心理学の知見と傾聴メソッドで、緊張を「安心」に変えるサポート。
- 「撮られること」そのものが自信に繋がる時間の提供
お客さまの声
- 「撮影ではなく、自分の在り方を知るセミナーのような体験でした」
- 「自分らしい笑顔で撮れたのは、これが初めてです」
- 「『笑わなくちゃ』は思い込みだったんだと気づけました
撮影をご検討中の方へ
「今の私に合うかな?」「まずは話を聞いてみたい」という段階でのご相談も大歓迎です。撮影や相談を依頼するか、決めていない段階や心境でも、ご遠慮なく連絡くださいませ。