想いをつなぐ言葉|「傾聴」と「フォトジェニックカウンセリング®」の歩み

私が何よりも大切にしている「傾聴するフォトグラファー」という在り方。

実はこの言葉の根底には、2015年に商標登録した独自のメソッド「フォトジェニックカウンセリング®」があります。心理学やNLP(神経言語プログラミング)の知見を基にした「聴く技術」を、写真撮影という場に込める——。表現は等身大に変わっても、「対話を通じて本来の輝きを引き出す」という想いは9年前から一切変わりません。

「写真の笑顔は指示して作るものではなく、傾聴と対話から自然に醸し出されるもの」

今回のnoteでは、これまでの歩みを振り返りながら、あらためて私の「在り方」としての信念と、未来への決意を少しだけお話ししています。

あなたの夢を応援する「灯台」であり続けたい。そんな私の写真に込める想いを、ぜひリンク先から受け取っていただければ幸いです。